さまよう旅人 繰るも巡るも 螺旋の季節
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22:13:28
18禁ゲームという枠を超えた作品を教えてくれたゲーム会社がある。

時効なので言ってしまうと、中学時代から18禁ゲームをやっていたが(世の男性の大半はこの世代でそういう類に手を出しているはず)あるとき、渡ってきたゲームが僕の中で革命を起こした。

それまでは一般コンシューマ(大衆)ゲーム、いわゆるドラクエとかFFとかやっていても、レベル上げに専念したり、なにか集めるものとかがあればコレクションしてみたり、そういったところで面白さを満たしていたものだった。

物語を読まなくても、ゲームは面白かった時代。

でも、このとき出会ったゲームは正直、18禁であることなんかどうでも良かった。
思わず物語を読んで、泣いてしまったのだ。
(概ね、18禁ゲームは文字を読むストーリー風の流れが多い)

泣きゲー

内輪の中ではそういう言葉が流行っていった。

現在視聴しているアニメはその中のひとつで『CLANNAD』という作品だ(鬱ゲーという認識もある)日本語で『家族』という意味だそうだ。

ちなみに、アニメは京都アニメーション製作で18禁ではない。あしからず。

覚えている限りでは、原作のゲーム会社としては初めて18禁じゃないゲームだったと思う。

今後、どういう展開が待ち受けているのか。やっぱりアニメはサイコーだ。



after story バージョン ↓



レビューは全部見終わってから書きます。
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